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真木よう子セシルのもくろみで低身長ガリガリ演技下手の噂の真相は?激やせの理由は役作りではなかった!?

投稿日:2017-07-31 更新日:

7月13日に初回放送を迎えた連続ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)は、放送枠を15分拡大したスペシャル版で放送されました。1話の視聴率は、5.1%! 夏ドラマ1話視聴率バトルでは残念ながら下位にランクイン。

2話の視聴率は、4.5%! 初回より盛り下がり、厳しい状況となりました。続く3話の視聴率は4.8%と若干持ち直したものの相変わらず厳しい状況です。そんな中、主演の真木よう子の演技の下手さと、ガリガリ過ぎを指摘する声が多数あがっています。さらには低身長で身長サバ読み疑惑まで。

その辺り、真相を探ってみます。また、当初真木よう子さんの激やせは役作りでは?との声も多かったのですが、放送回が進むにつれ、役作り説ではないことも判明していきました。その辺りも気になったのでお伝えします。

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演技下手でガリガリすぎ!女優生命も危ぶまれる!?

出典:https://dorama9.com/

ドラマのなかで、真木よう子さんは、ヤンキー感満載の柄の洋服を着たり、ガニ股で歩いたりするがさつな主婦で読者モデルの宮地奈央を演じていますが、ドラマを見ていた視聴者からは「原作と違いすぎて下品すぎる」、「やり過ぎ感ハンパない」、「ヤンキーでびっくり」、「ドン引き」、「演技が下手」などとネット上に多くの酷評が投稿されています。

実際見ていても、普通に旦那と年頃の子どもがいる、普通の主婦感がゼロで、そもそも普通の主婦が読モからモデルへの設定からすでに演技が逸脱していてリアル感にかけるのが残念。

さらに、例えば、ちょっとぽっちゃり体型の主婦が読者モデルとして努力して痩せていくというストーリーであるにも関わらず、真木よう子さんが初回からすでにガリガリ過ぎるほどの激やせで登場し視聴者を驚かせました。

ドラマの一部で、読者モデルとして食事の管理も大事だと言われ「炭水化物とスイーツ禁止」と言われ努力している・・という設定も台無し!これまた、ドラマ中の普通の主婦が努力して・・のリアル感を損ねているのです。

つまりタイミング的に、今回の真木よう子さんの激やせガリガリ姿は少なくとも「セシルのもくろみ」用の役作りとはタイミングがズレているようです。となると、離婚のストレスか拒食症か・・?気になるところではありますが確定はできませんでした。

痛々しいほどのガリガリ姿に「ドラマの内容に集中できない」という声まであがっていて、実際痩せすぎの鎖骨やスジのでた首、役柄ですがベルトを締め上げたウエスト・・とそんなところに目が釘付けになりストーリーが入ってこないというのが現実でした。

真木よう子さんといえば、「最高の離婚」では東北弁についての評価が高く「最高の離婚、東北弁の長台詞のシーン、すごく演技上手いなって思った。」など同様の趣旨の投稿も多いようです。

その他の作品でも、「真木よう子さんは、MOZUみたらドンピシャの演技半端ない。」「SP 警視庁警備部警護課第四係だったかな? ショートヘアが素敵でボーイッシュでカッコ良いのにセクシーで演技も好きだった」、「脳内ポイズンベリーも可愛かったし…アクションも演技も、素の性格もかわいい」など、演技については高評価だったはず。

ガリガリの激やせ具合にそもそも女優としてどうなの?という厳しい言葉もあがっており女優としての評価を下げてしまった ともいえるのが残念です。

低身長はサバ読み!?の真相は?

真木よう子さんを検索すると「真木よう子 身長 低い」とでてきます。サバ読み疑惑まであがっているようで気になったので調べてみます。

確かに「セシルのもくろみ」の真木よう子さんは華奢で小柄なイメージです。さらに、ぺったんご靴やスニーカーを履いている場面が多くそれも低身長に見える原因の1つです。

出典:http://www.sora-ten.com/maki-shintyou-hikui/

真木よう子さんの身長を調べてみると、公式で発表されている身長は160cmでした。同じ34歳の平均身長は158.94cmなのです!!それからすると、低身長なわけではありませんね。

なぜあんなに低身長にみえるのか不思議だったので共演者についても調べてみると

  • 吉瀬美智子さん・・・166センチ
  • 伊藤歩さん・・・・・166センチ
  • 板谷由夏さん・・・・171センチ
  • 長谷川京子さん・・・166センチ

という結果でした。つまり共演者が揃って真木よう子さんより背が高くヒールなどを考慮するとかなり真木よう子さんが低身長に見えるということのようですね。サバ読みではなさそうです。

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まとめ

真木よう子さんが主演をつとめる「セシルのもくろみ」。視聴率のあまりの低迷ぶりに、打ち切り説まで浮上しています。

実際ストーリーが急展開しており、第3話にして、黒沢洵子(板谷由夏)が「一週間後に、ヴァニティの読者モデルのうち、ひとりを専属モデルに採用する」と宣言したのも衝撃的です。

本来、普通の主婦が読モからモデルに登りつめていく変遷や、読者モデル同士でのつぶし合いや、ライター同士の諍いが見られると期待していたのに、その辺りは大幅に削られそうな予感です。

本物のトップモデルに上り詰めるには、見た目のスタイルもさることながら、オーラや品も兼ね備えていなければならないところ。その辺りを次回以降の展開で真木よう子さんがどのように厚みを持たせて演じていくかに注目していきたいと思います。

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