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小池栄子の激ヤセの理由はダイエットなの?! どんな演技も上手いと称賛される極意とは?

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こんにちは、NAOです。

今回の話題は、『小池栄子』さんです。『小池栄子』さんといえば、一時期、強烈なインパクトボディー集団の「イエローキャブ」の代表格として有名ですよね。今もセクシーな女優さんとしても人気です。

グラビアアイドルの中でもカリスマ的な存在で、乙葉さん、熊田曜子さん、MEGUMIさん、磯山さやかさんらも、彼女が近くに来ると必ず丁寧な挨拶をしていると言われるほど、敬意を払われています。

そんな、『小池栄子』さんですが、激ヤセしたとかのウワサが・・。それはダイエットなのでしょうか?また、ナイスボディーだけでなく、演技も上手いと評判なようです。どういう事なのか調べて行きたいと思います。

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カリスマグラドル「小池栄子」のプロフィール

出典:https://matome.naver.jp/odai/2138198670552614201

  • 名前:小池栄子(こいけえいこ)
  • 生年月日: 1980年11月20日
  • 出身地:東京都世田谷区
  • 血液型:AB型

「CHAGE and ASKA」のASKAの大ファンで、2005年11月に自身のラジオ番組に、ASKAがゲスト出演した時はとても感激し、放送終了後も暫くスタジオ内で余韻を味わっていたという。

最初は保育士志望だったが、イエローキャブ社長の野田義治にスカウトされ、芸能界入りし、女優を目指したそうだが、「太ってたら映像では使えない」と言われ、「写真は角度によってごまかせるから」とグラビアの仕事が舞い込んだそうです。

当初は、水着の仕事は嫌だったそうですが、「胸が大きいのはコンプレックスだけど、これを売りにすれば良いのでは」と考えを改め、積極的にグラビアの仕事もこなせるようになったとか。

激ヤセってホント・・・ダイエットしてるの?

そんな『小池栄子』さんですが、激ヤセのウワサが舞い込んでます。どちらかといえば若いころから「ぽっちゃり」が代名詞の様だったのに。「ひょっとして病気?」いいえ、病気ではないようですね。ならば、やはり「ダイエット」なのでしょうか?

もともと、ダンスが好きで中学、高校とダンスをしており、2005年、『ウッチャンナンチャンのウリナリ』の企画で「ゴルゴ松本」さんと社交ダンスで1級を獲得していました。これが、ダイエットへ結びついたという説もあります。

出典:http://www.cinematoday.jp/page/A0003424

しかし、調べてみますと、どうやら「ボルダリング」ダイエットに嵌っているのだとか。ボルダリングとは、壁に取り付けられた石(ホールド)を手でつかんだり、足をかけたりして壁を上っていくスポーツです。

どのホールドを使って上まで上るか、頭を使いながら体を動かすことができ、初心者でも楽しめるということで人気が出ているようですね。結構体を使うので、ダイエットのためにボルダリングをする人も少なくありません。

もし、それでダイエット成功だというのなら、これは今年、はやるかもしれませんね。

演技の上手さが絶賛される!『小池栄子』

正直、私自身が『小池栄子』さんを見くびっていたのかもしれません。ここ数年の彼女の活躍はもはや「バラエティータレント」としてのそれではなく、「女優」としてのオーラすら感じられるほどになっています。

接吻
第30回ヨコハマ映画祭・主演女優賞
第23回高崎映画祭・最優秀主演女優賞
第63回毎日映画コンクール・女優主演賞
第18回日本映画批評家大賞・主演女優賞
第18回日本映画プロフェッショナル大賞・主演女優賞
八日目の蝉
RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ
第85回キネマ旬報ベスト・テン・助演女優賞
出典:小池栄子 - Wikipedia

これらの映画を見た人たちの感想も「小池栄子スゲェ」とか「小池栄子の新境地が開けた」とか絶賛されています。

出典:http://news-sk.com/geinou/2282/

バラエティー番組などにも出演して、場の空気を読んだり、全体を見たりすることが出来てきた人は演技も上手な人が多いそうです。タレントとしてのバラエティー番組出演の経験が「周りを見る目」を作ったのではないでしょうか。

コミカルなドラマ『リーガルハイ』(2012年、フジテレビ系)でも弁護士の秘書でしたが、バラエティー出演が多く、お笑いのことがよく分かっている「小池」さんには適役でした。

そもそも「小池栄子」さんの頭の良さが演技力に繋がっているのではないでしょうか。

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シリアスからコミカルまで・・・「小池栄子」のまとめ

バラエティ番組でのコメント力も、司会をやらせた時の仕切りも絶妙なバランス感覚でまとめ上げます。それが『小池栄子』。

しかし、なので、コメディーチックなドラマや映画ならイメージも付きますが、これがシリアスをやらしても上手いんです。

ドラマや映画での心理描写の表現がここまでできる方だとは思っていませんでした。本当に「女優」が板についたというか・・。でも、それでいて、バラエティーの乗りも忘れない「小池栄子」さんはいい「女優」になりましたね。

そう、「女優」だからこそのダイエットなのかもしれませんね。芸能界に入りたての頃の言われた「太ってたら映像では使えない」がトラウマなのかもしれませんね。今後の活躍にも期待します。

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